一生、学び続ける人をふやすセンセイプレイス

CORPORATE PROFILE会社情報

  • 会社名

    センセイプレイス株式会社

  • 設立年月日

    2015年4月3日

  • 資本金

    13,036,000円

  • 事業内容

    教育プラットフォーム運営

  • 所在地

    〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2丁目13-3 橘ビル5F

    Googleマップで開く
  • 電話番号
  • 役員

    庄司裕一 代表取締役

    馬場祐平 取締役

  • 社員数

    5名

  • 主要株主

    経営陣

    スローガン・コアント有限責任事業組合

    スローガン株式会社

    株式会社VilingVenturePartners

CORPORATE HISTORY会社沿革

MANAGEMENT TEAM運営チーム

Shoji
庄司 裕一
代表取締役 CEO / 共同創業者
小中学校時代に親の転勤で3度の転校。現在は東京住まい。

くすぶっていた中高時代からは考えられないような、充実した大学時代を送った。
きっかけは、目標となる人たちとの出会い。多様な人間達との出会いを通じて、自分の人生が大きく変わっていくのを体感した。
「人との出会いが、人を変える」ことを学んだことで、いつしか夢は「学校の経営者」に。

早稲田大学卒業後、(株)リクルート入社。新規事業開発室で、ゼロからイチを作り出すことの面白さと難しさを知る。リクルートで事業を作ってみたいという思いがあったものの、大学時代からコンビを組んでいた馬場祐平が立ち上げた「道塾」の可能性に賭け、参画。道塾では経営企画を担当した。
道塾退社後、(株)エス・エム・エスを経て、センセイプレイス創業までの時期を「大学生とシニアを繋ぐNPO活動」や「Airbnbホスト」として活動した。

馬場との再会を機に、センセイプレイスを共同創業。「先生との出会いをきっかけに、生徒の人生が変わる」そんな場所を作りたくて、センセイプレイスというプラットフォームを作っている。

ブログ「センセイプレイスの日々」

Baba
馬場 祐平
CTO(Teaching & Technology)/ 共同創業者
神奈川県横浜市在住。

(私立)中学中退・公立高校中退の後、大検を経て、独学で早稲田大学政治経済学部政治学科へ入学・卒業。

在学中の「2ちゃんねる」への投稿(早稲田への道)をきっかけに「学び方を教えるSkype受験塾」の「道塾(後に道伴舎と名称変更)」を立ち上げ、仲間たちと共に6年間で1000名超の塾生を指導。その後、教育研究を深めるべく、私的な教育活動(Crazy Learners)を主宰する傍ら、東京大学大学院教育学研究科に在籍(センプレにフルコミットするため休学)。

センセイプレイスを立ち上げるにあたってプログラミング(Ruby on Rails)を独学し、サービスリリースまでの開発を一人で担当。現在はCTOとして「ふたつのT(Teaching & Technology)」を掲げ、「教育とテクノロジーを結びつける」役割を担う。

著書 『受験はゲーム』(2009)『学欲』(2012) 『独学宣言』(2013)
現行ブログ『30ruby記』
メインブログ『午後2時のビール』

Tomoko
鈴木 友子
Product Manager
神戸で生まれ育ち、現在東京在住。

大手英会話会社に新卒で入社。業界屈指の厳しい環境を持ち前のガッツで乗り越え、気づいたら全国トップクラスの営業マン(2,000人中3位)に。マネージャーとしても全国1位を獲得。

その後、上場前の(株)エス・エム・エスに転職。急成長するベンチャー企業にて、全国トップクラスのキャリアコンサルタントとして活躍。チームリーダーとしても全社準MVPを獲得した。その後、新規事業部に異動。全国を飛び回り、周囲を巻き込んでいく面白さや、チームをゼロから作る醍醐味を体感。この一連の過程がスタートアップ参画へのきっかけとなった。

センセイプレイスには立ち上げ時から参画。プロダクトマネージャーとして、生徒や先生との対話からヒントを得ながら、より良いプロダクトに磨き上げる役目を担っている。自身が高校時代に感じた「情報格差」を世の中から無くしたいという想いから、多くの中高生にセンプレを届けたいと願い、日々活動中。

Okamoto
岡本 浩揮
Programmer
大阪で生まれ育ち、現在は京都住まい。

幼少時から「ものをつくる」ための物理に強い興味を抱き、大阪市立大学では応用物理学を専攻。その研究過程でプログラミングと出会い、自分で「ものがつくれる」ことに感動し、以来、プログラマの道を歩む。業務システムやウェブサイトを製作・開発する会社で働きつつ、プライベートでも非営利組織向けのiOSアプリ開発等をして、多様な開発言語・環境での経験を積む。

その後、様々なコミュニケーションを通して、生き生きと働く周りの人の影響から、「人と人とのつながりが感じられるプロダクトを作りたい」と考え、2015年7月、Wantedy経由でセンセイプレイスに加入。

Chimo
上戸鎖 千代
Programmer
福岡で生まれ育ち、現在北海道在住。

翻訳家を目指して英語専門学校で学ぶ。卒業後、産業翻訳への道を拓くべくIT企業に就職。しかし、翻訳よりもプログラミングが楽しいと気づき、プログラマーの道を歩み始める。以来15年、2人の子供の育児をしながら現在もプログラマー一筋。2014年からはフリーランスとして企業のWebサイト制作、BtoC向けのWebサービス構築など多くのプロジェクトを渡り歩く。

何のためにシステムを作るのかを模索し、答えを見つけるためにIT企業だけではなく農業やデザイン会社など多種多様な会社にコンタクトを取る中で、2017年12月Wantedly経由でセンセイプレイスに出会う。センセイプレイスが掲げるミッションに大きな共感を覚え、2018年3月より加入。

Shoma
米原 翔馬
Community & Recruit Manager
アメリカで生まれ育ち、現在埼玉在住。

「たくさんの可能性や学びに満ち溢れているだろう」という期待のもと、早稲田大学に入学。在学中、日本最大級の学園祭と言われている、総動員数約20万人の「早稲田祭」の2014年度代表を務め、600人のスタッフを指揮し成功を収める。

また、大学生のみで経営するbarの店長を務め、接客からマネジメントやPL管理に至るまで、経営を学びながら実践。多くの活動に従事してきたが、「関わるすべての人の想いが余すことなく輝き、幸せになってほしい」という想いの元、センセイプレイスのビジョンに共感し、2018年4月にセンセイプレイスに加入。

ADVISORアドバイザー

Segawa
瀬川 秀樹
Creable代表

大阪大学工学部精密工学科卒業後、32年半、株式会社リコーに勤める。コーポレート・ベンチャーキャピタル事業を自ら企画提案し、5年半、シリコンバレーに駐在。帰国後は未来技術総合研究センター所長や社内BOP (Base of the Pyramid: 世界の貧困層)プロジェクトのリーダー等を歴任。2014年に退職し、Creableを設立。

センプレでは経営からサービス開発に至るまでの全般的なアドバイスを行うと同時に、共同創業者である庄司と馬場ふたりの個人的なメンターも務める。

Itou
伊藤 豊
スローガン株式会社
代表取締役社長

東京大学文学部(行動文化学科心理学)卒業後、日本IBMを経て、2005年にスローガン設立。「人の可能性を引き出し、才能を最適に配置することで、新産業を創出し続ける」をミッションに、新興成長企業への成長支援をヒューマンキャピタルを軸に実施。2014年より投資事業を立ち上げ起業支援もおこなう。

センプレの「事業ビジョン」と「チームの良さ」に目をつけ、シード段階だったチームに投資を決断。事業展開へのアドバイスも行っている。

Maekawa
前川 英麿
スローガン株式会社
執行役員

早稲田大学政治経済学部卒業。エヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(現・大和企業投資)にてベンチャーキャピタリストとして活動後、フロンティア・ターンアラウンドにてクライアント常駐型の経営改革コンサルティングを経験。2015年2月よりスローガンに参画。投資育成事業の責任者として事業立ち上げを行う。

センプレの財務面に関するアドバイスを主に行う。偶然にも、庄司・馬場とは大学のサークルでの先輩・後輩という関係を持つ。

Kurishima
栗島祐介
株式会社Viling Venture Partners 代表取締役社長

早稲田大学商学部卒業後、大手資産運用会社にて株式トレーダーやファンドマネジャーを経て、アジア・ヨーロッパにおいて教育領域特化型のシード投資を行う株式会社Viling Venture Partners 代表取締役社長に就任。教育領域の起業家輩出及び起業家育成コミュニティ作りに邁進している。

センプレの運営に関する全般的なサポートを行うと同時に、EdTechに関わる人との出会いを機会ある毎に作っている。アイデア段階のセンプレに最初に目をつけた一人。

ACCESSアクセス

  • 住所

    〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2丁目13-3 橘ビル5F

  • 山手線 

    高田馬場駅(徒歩4分)

  • 東京メトロ
    東西線

    高田馬場駅(徒歩1分)

  • 経路案内

    JR高田馬場駅「早稲田口改札」を出て、早稲田通りを早稲田大学方面に歩きます。

    「TSUTAYA高田馬場店」の先に「伝説のすた丼 高田馬場店」が1階に入っている縦長のビルが見えてきます。

    すた丼の左脇に階段があるので、階段で5階までお上がりください。

CONTACTお問い合わせ

Loading 21e545416dd156ed4c8b6985f51b8cde563b0fafceeef857db496bc1f4119e79